1 風吹けば名無し :2013/07/01(月) 22:43:20.44 ID:PZpnQfk7
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via アルファルファモザイク http://alfalfalfa.com/archives/6631071.html
スイスの高級時計メーカ「OMEGA」の機械式腕時計が動く仕組みをCGを使ってわかりやすく解説した動画が面白いのでご紹介します。解説されているのは1999年から導入された「コーアクシャル・エスケープメント」と呼ばれる機構で、従来の機構よりも部品の摩擦が少ないそうです。 (YouTube)
関連:コーアクシャルとは(OMEGA)
Googleリーダー終了日がいよいよ迫って来ましたが、未だにGoogleリーダーからの乗り換え先を決めかねてます(汗。
今回は日本製RSSリーダーとして定評が高い「livedoor Reader」を使ってみました。実は、Googleリーダーを使う前は、livedoor Readerを愛用していたので、使い勝手は十分理解しているはず…なんですけど、久々すぎてだいぶ忘れてました。
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個人的に期待していたWebPayですが(和製Stripeですな)、正式リリースに伴い、なんと月額料金(初期費用も)が無料になったようです(すごいな)。
↑ 審査はありますが、クレジットカード決済を組み込んだサービスがぐっと身近になりますね。
↑ Stripeなみにわかりやすくなりました(ちなみに正式リリース前は月額2,000円でした)。なお、PayPalは「3.6%+40円」ですよ。WebPayすごい。
↑ 開発者にとってはうれしい実装です。Ruby、PHPのライブラリもあります。
今まで手数料や初期費用の関係から、PayPalが現実的な選択肢だったのですが、PayPalのインターフェースはわかりにくいですからね・・・。WebPayのようにサイトに組み込めたらかなり使い勝手が良いかと思います。
ドットインストールでもWebPay入門とか作ったら良さそうだ・・・と思ったり。ちょっと調べてみよう。くぼけいさん、がんばっているなー。
というわけで、Microsofから公開された「Windows 8.1 Preview」をインストールしてみました。インストールに使ったのは、VMware Workstation上の仮想Windows 8 Proです。
Windows 8.1で一番期待されていたスタートメニューの復活は事前リーク情報の通りありませんでした。デスクトップ画面左下に、Windowsロゴのいかにもそれっぽいボタンが表示されていますが、これをクリックしても「スタート画面」に切り替わるだけ(ちなみに右クリックすると一応スタートメニューの超サブセット的なメニューが表示されます)。
一応簡単にインストール(更新)方法を説明したいと思います。
Windows 8.1 Previewのサイトで「いますぐ入手」をクリックし、ダウンロードページを表示します。Windows 8マシンからアクセスすると「更新プログラムの入手」ボタンが表示されます(それ以外の環境だと表示されません)。
適当な場所に保存して実行します。
更新プログラムを実行すると、Windows 8.1 Preview版をダウンロードする画面が表示されます。「ダウンロード」を実行。
画面に従って更新を実行します。スタート画面はぱっと見どこが変わったのかわかりません。
IEは「IE 11 Preview」になっていました。IE 11の性能は驚異的らしいです(ガジェット速報)。
正直、スタートメニューの復活がないらしいということは、事前にわかっていたのでサプライズはありませんでした。マウスオーバーでボタンの色がかわったり、右クリックで一応メニューが表示されることは知らなかったので、むしろ好印象かも。
従来のWindowsユーザーからすると、素直にスタートメニューを復活させてほしいところですが、タブレットとデスクトップの融合をかかげるMicrosoftの戦略的にそれは無理なのかもしれません。
個人的には、Windows 7からWindows 8/8.1に移行しようというモチベーションはまだありません。しかし、Microsoftがこの路線のまま突っ走るならいつかはこの波に乗るしかないのかも?
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